デッドスペースを収益へ
店内やバックヤードの空いているスペースを活用。 初期費用や大規模な設備投資なしで、 新たな収益機会をつくります。
荷物を預けることは、
街を自由に歩く時間をつくること。
INITIAL COST ¥0 / DIGITAL OPERATION / AVAILABLE ACROSS JAPAN
The Project
店舗や施設の空いている場所を、
旅人が自由に街を歩くための
新しい都市インフラへ。
From storage to city infrastructure.
Why AsCAL
パリ、ナポリ、ヴェネツィア、ウィーン、 ブダペスト、ミラノ。
古い街、再生した街、自然と都市が共存する街。 そこには、それぞれ異なる時間と物語がありました。
そして歩くたびに気づいたことがあります。 街の魅力は、移動するだけでは見つからない。 自分の足で歩き、立ち止まり、寄り道することで、 初めて出会えるものがある。
その自由を妨げるもののひとつが、旅行中の荷物です。 だから私たちは、AsCALをつくりました。
荷物を預けた先に、
まだ知らない街がある。
From Space to Value
特別な設備を新設するのではなく、 いまある店舗・施設・人の力を街へつなげます。
店内やバックヤードの空いているスペースを活用。 初期費用や大規模な設備投資なしで、 新たな収益機会をつくります。
旅行者が店舗を知り、訪れるきっかけになります。 飲食、買い物、サービス利用など、 その先の接点にもつながります。
荷物から解放された旅行者が街を回遊することで、 駅や観光名所だけではない、 地域全体の魅力が発見されていきます。
How It Works
登録から掲載、予約、決済までAsCALがサポート。 店頭では、予約確認と荷物の受け渡しを中心に運用します。
店舗・施設の基本情報をオンラインフォームから送信します。
スペース、営業時間、管理体制などを確認します。
運用準備後、AsCALアプリ上の「LOCK」として掲載されます。
予約内容を確認し、店舗の営業時間内で荷物を預かります。
Explore the Project
仕組み、メリット、安全性、よくある質問を 各ページで詳しくご案内しています。
Cities We Walked
旅を通して出会った街、人、文化、光。 その経験が、AsCALの原点です。
Join the Project
店舗、宿泊施設、サロン、カフェ、オフィス、 商業施設、地域のさまざまな場所が、 旅人を迎える新しい街の入口になります。